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営業管理

Google Workspace(旧G Suite)連携の営業管理システムZoho CRM。

市場製品の1/5~1/10の圧倒的な低価格。

低リスク・低コストで導入可能です。

「案件や商談を効率的にコントロールできていない」
「メンバーと商談情報を共有できていない」
「見込顧客や有料顧客との関係を維持できていない」
「上長が部下の顧客フォローを管理できていない」
「営業管理のツールやアプリを導入したいがよくわからない」
そんなお悩みはありませんか?
営業管理がクラウド上で可能なZoho CRMを導入すれば、営業管理の課題を解決することができます。

特徴

全世界で5万社が利用しているGoogle Workspace(旧G Suite)連携の営業管理システム。
自由な画面カスタマイズと自在な分析機能を低価格でご提供。

■見落とし・対応漏れを防止

巷には様々な営業管理システムが流通していますが、Zoho CRMはそれら市場製品と同等の機能を保有しながらも、1/5~1/10の圧倒的低価格を実現しています。

■世界5万社で導入

Zohoは2005年に米国でサービスをスタートし、現在は世界5万社で利用されている営業管理・取引先管理が出来るツールです。
豊富なサービスはインドで開発され、米国のデータセンターから世界中にサービスを提供しています。
シンプルで使いやすいインターフェース、手ごろな価格から中小企業向けの営業管理システムとして日本でも導入企業が増加しています。

■分かりやすい営業データ管理システム

顧客・連絡先・商談・担当の関係や情報を分かりやすく管理できます。

■企業ごとに自由なカスタマイズが可能

チェックボックスやプルダウン式の項目、別の機能タブデータからのルックアップ項目の追加などが行えます。ユーザーの権限属性に応じて、項目を表示するか非表示とするかを設定することもできます。

■自由自在な情報分析

レポートビューでは、様々な条件を複数設定し、必要な情報をビューの設定として保存しておくことができます。データをさらに詳細に分析したい場合はデータのエクスポートが可能です。

■スマートフォン・タブレット対応(クラウド型営業管理)

クラウド型の営業管理システムなので、スマートフォンやタブレットで利用が可能。
見込顧客の管理や商談状況が外出先でも閲覧編集可能なので、わざわざ日報や商談状況を帰社して入力する必要がありません。

■FacebookやLinkedIn連携

顧客のメールアドレスや名前からFacebookやLinkedInから情報を取得して紐づけることが可能です。顧客の趣味や動向、写真などを確認できるので、1度しかあっていない顧客の情報を忘れずに把握することができ、見込顧客から商談へとつなげる糸口として利用できます。

活用方法

たったの5STEPで組織全体の営業フローを集約。
見込み客の開拓・フォロー・商談・見積もり・受注・分析を一元管理。

STEP.1 見込み客の登録

見込み客をZohoに登録・蓄積します。
例えば過去絵エクセルで管理していた情報はCSVによる一括登録が可能です。
また、新しい顧客情報は直接ZohoCRMに入力する他、Webサイトに登録フォームを作成して自動登録するWeb-to-Lead機能により、貴社のサイトから直接、自動的にリードをZohoCRMに取り込むことも可能です。

STEP.2 顧客のフォロー

このステップでは、次のステップ「商談・案件」へとコンバートする、見込みの高い顧客を発掘します。
新しい情報が分かった場合や、進捗があった場合、見込みステータスに変動があった場合に情報を入力・編集して行く事で、より確度の高い情報を掘り起こすことが可能です。

STEP.2 顧客の一括フォロー・自動フォロー

大量のリードをフォロー、管理するためのツールとして、
●メールの一括送信ツール、●定型メールの自動配信ツール、●各種設定項目の一括更新ツールなどを駆使して効率よく見込顧客を醸成し、確実な管理ができます。
また、ステータス別の集計レポートや。担当者別リードの集計、業種業界別レポートなど、ほぼ全ての項目の集計と、そのグラフ表示が可能です。

STEP.3 見込顧客情報から商談情報へ

見込顧客のフォローを通じて、見込みの低い又は見込みの高い顧客へと選別して行きます。
見込みの高い顧客に対して、さらに詳細なフォローと管理を行うため、次のステップの「商談」にワンクリックでコンバートします。

コンバートされたリードデータは、「商談」「顧客企業」「客先担当者」に分割され、相互に連携しながら、より詳細に管理を行えます。
データを分割することにより、1つの取引先に対して、複数の連絡先(客先担当者)を管理・登録、1つの取引先に対して、複数の商談を管理・登録が可能となり、顧客との関係強化(CRM)に威力を発揮します。

STEP.4 商談情報の管理

見込み顧客から発展した商談は、さらに詳細な管理が行えます。
商談状況を一元的に管理・蓄積・共有することができ、販売活動の支援、効率の改善、見込み管理、煩雑な集計作業の自動化を支援します。

STEP.4 商談状況や受注、見積書の管理

商談の進捗履歴を時系列に管理したり、競合の情報や提出した資料、次回の訪問日程など詳細情報を登録・管理することが出来ます。
また、顧客に提出する為の見積書や発注書の作成が可能な他、特定の連絡先も商談情報の中に登録出来るので、商談に必要な情報が一元管理する事が可能です。

STEP.4 商談状況や受注、見積書の管理

商談のステージ(進捗/ステップ)に応じて、受注の確度(見込み)を管理します。
確度別の商談件数や見込みの総額、発注書の送付状況や担当別の売上集計など、さまざまなレポートにより、商談の状況をリアルタイムに把握できます。

STEP.5 情報分析

ほぼすべてのデータを自由自在に集計するレポート機能と、レポートを解りやすくグラフ形式で表示するダッシュボード機能により、常に最新の販売状況や販売の見通しを把握することができます。 また、業種別の売り上げ情報や商品別の売上情報、担当者の商談詳細情報をレポートにより把握することで、マーケティングリサーチ情報として活用することが可能です。

 

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こんな方にオススメ

  • ✓ Google Workspace(旧G Suite) を社内で導入しているが、
    メールとカレンダー・ドキュメントしか使えていない。
  • ✓ Google Workspace(旧G Suite) を活用し、業務改善を行いたい。
  • ✓ Google Workspace(旧G Suite) を最大限に活用したい。

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